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取材陣が来て「今の政治家と昔の政治家はどこが違うか」と聞かれた。一瞬考えて「戦争を知ると知らぬ、の違いでしょう」と答えた。

戦場に出たかでないだけでなく、戦争を時代として生き抜いたか否かなのである。

消費税率の引き上げに野田総理は命を賭けるというが、命がけとはどういうことか知っての発言だろうか。(そうと)は思えない。

命がけとは文字通り命を賭けることであり、失敗すれば死ぬことを約束することである。政治家を辞めることとは違うのである。野田は余りにも簡単に「命」を使う。

私が見た昭和時代の政治家は戦争体験を持っていた。しかし平成の政治家は幸福にも戦争を知らない。知っているのは平和だけである。

戦争を知る最後の総理大臣は宇野宗佑だった。彼はシベリヤ抑留も体験し、戦場には慰安婦はいたが、あれは国家が運営するものではなかったと体験を交えながら語っていた。

それ以後の総理大臣は戦争体験は無い。

陸軍航空隊の隊員で、特攻隊生き残りだった故園田直によると、戦争を体験するとは命を敵に晒すこと。だから「俺は大砲の弾が炸裂したら、その穴の中に飛び込んで助かった」と良く言っていた。「どんな名手だって砲弾を同じところには着弾させる事は不可能だもの」とさらりと言ってのけた。

隊長として士官学校出の若者が戦場へ着任する。学校で鉄砲の撃ち方は習ってきたが、撃たれるのは生まれて初めて。(あの砲音は)「敵か、味方のか」と五月蝿い。

弱気だと見破られないか、とやたら危険に身を晒したがる。「其処じゃ危険であります」と言っても下がらない。園田が「其処では敵情が見えません、こちらへどうぞ」と岩陰に案内するとほっと溜息をついていた。インテリの弱さか。

昭和50年ごろまで、国会議員の大半はこうした戦場体験をもっていて「命」とは何かを知っていた。

そうした議員は決して利己主義者ではなかった。戦争の苦難のなかで利害得失を仲間と分かつべきことを哲学としていた。小沢佐重喜は安保改訂に身を投げたが、息子の一郎はカネを懐にするのに忙しいのはこの差を物語るものではないか。

昨今の政治家は徹底的な利己主義に陥っている。小選挙区制になった所為もあって、「競争相手より立派に見える」工夫はするが、それ以外の事は絶対しない。

もっと言えば選挙民の幸福などは考えたこともない。選挙民の幸福を「考えているように振舞う」ことを知っているだけだ。鳩山や菅はその典型だと思う。

だから政治評論は憂鬱な作業だ。(敬称略)。

保護施設にいた児童(女児)に給食を運んでた現業(公務員)が執拗に
刺青を見せてな。

「言うことを聞け!」「やらせろ!」って言ってたのが他の職員に通報
されたんだよ。この男は同僚の女性にも同じ行為を繰り返して、処分を
受けている。

同僚女性に交際を強要した事実になってるが、実際にはそんな甘いもん
じゃない。身の危険を感じて何度も警察に相談してやっと処分受けたの。

それがそのまんま、元の職場に復帰してんだぞ?

なあw 福島瑞穂。

お前、女性の人権がー! って怒鳴らないのか? 女児は強姦や性的悪戯の
ターゲットにされてたんだぞ? 親からの虐待を受けて保護された筈の施設で。

厚生労働省によると、今年2月に生活保護を受給した外国人は7万3995人。これに対し、2000年度の外国人受給者は3万2858人(月平均)で、この10年あまりで受給者数は2倍以上に伸びた。

 外国人の受給条件について、厚労省の社会・援護局保護課は「永住者とそれに準ずる定住者。さらに、難民認定されている人や、日本人の配偶者がいる人が対象」と説明する。

 一定の在留資格さえあれば、誰でも受けられるため、抜け目のない一部の外国人は、制度のおおらかさに目をつけて甘い汁を吸う。

 大阪府のケースワーカーとして勤務した経験のある関西国際大学の道中隆教授(社会福祉学)は、「制度を悪用する外国人が増えているのは確かです。生活保護目当てに偽装離婚したり、書類を偽造したりするケースもあった。役所が不正の兆候を認めて問いただしても、『言葉の壁』を利用してわからないふりをしてごまかす者もいる」と実態を明かす。

 連帯感が強い外国人は、自国の出身者らで作ったコミュニティーの中で制度利用のノウハウを共有する。なかには親子2代にわたって不正受給する不届き者もいるという。

 まさに無法地帯。なぜ、こんな現状が野放しになっているのか。

 「給付審査にあたるケースワーカーが圧倒的に少なく、不正をチェックする監視態勢が機能していない。1人で80世帯をカバーしており、その倍以上の案件を抱える者もいる。人手不足で業務を非正規雇用の職員が担当し、『調査したら受給者のほうが高給取りだった』という笑えない話もあるぐらい。健全な制度運用ができる態勢を早急に整えないといけない」(道中氏)

25:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2012/05/24(木) 13:56:28.51 ID:0
毎日新聞って本当に馬鹿だな。有志の寄付金で自治体が土地買っちゃあいけないなんて

どの口が言うのか、自分たちの経営危機に税金を投入しろって社説で書いたのに。

「五百億で足りよう」忘れないぞ変態新聞。

法人税の追徴課税

Amazon.co.jpの商品の売主は日本法人ではなく、米国ワシントン州法人であるAmazon.com Int’l Sales, Inc.であり、同社は日本国内に支店等を有しない。このことから同社は日本で稼得した利益に対して日本の法人税を支払っていなかった。しかし、2009年7月に東京国税局はアマゾンの流通センター内に米国法人の機能の一部が置かれており、これが法人税法および日米租税条約に規定する恒久的施設であるとして、2003年から2005年について[63]140億円の追徴課税を行った[64]。これに対してAmazon.com側は1億2000万ドルを銀行に供託した[63]。その後日米当局間で協議が行われていたが、2010年6月に暫定的合意に達し、2010年9月に最終合意に至った。日本の国税庁の主張は退けられ、国税庁は銀行供託金の大部分を解放した[63]。しかし、Amazonの法人税については、依然としてフランス、ドイツ、日本(2006年から2009年)、ルクセンブルク、イギリスなどによって査察が進行中、または行われる可能性が指摘されている[63]

この件についてジャスパー・チャン社長は、東洋経済によるインタビューにおいて、「アマゾンは日本での売り上げを米国の統括会社に計上し、日本の法人税を負担していない。国税庁に多額の追徴課税を命じられたことが年次報告書に記されています」とのインタビュアーに対して、「米本社が対応しており、このことについてコメントする立場にありません。」とのみ述べた[65]

よく、親は「進学校に進みなさい」と言う。

それは勉強しなさいということだけでなく、勉強をするのが当たり前の環境に身を置きなさい、ということだ。


進学校に進むと、模試が当たり前の環境になる。

勉強しなければ友達との会話の話に入れない。

大学に進学するのが当たり前になる。

だから大学に行くために受験勉強をすることが苦にならない。


人間は環境に引っ張られる。

ネルソン:アメリカではもうCDはほぼ存在していない状態ですよね。ライブ会場で売られたり、手渡ししたりするくらいで。タワーレコードだって潰れましたから。だけどデジタル配信はすごく盛んです。誰でも無料で使える「Bandcamp」というサービスがあるんですけど、これがあれば世界中のインターネットユーザーに好きな値段で音楽を配信できる。アーティストが得られる利益は85%ぐらい。日本でiTunesを通してやると50〜60%くらいしか返ってこない。Google MusicもどんどんBandcampの値付けに近づいてきています。

BandcampならiTunesというプラットフォームだけでなく、自分のサイトやFacebookページなど、どこでもウィジェット貼り付けて配信したり、販売したりできる。もちろんiTunesはシェア1位だけど、だんだんそれが変わってきています。

役職離任後のダメシニアに悩まされているので、シニアプロフェッショナル的な話題はついつい気になってしまう。それまでの仕事の仕方の積み重ねが50代以降の働き方として顕れてしまうのかなあ。自分の価値を高め続けるにはどうしたらいいんだろう。ダメシニアは反面教師だ。

clione

同じようなこと考え中。

(via swmemo) (via hepton-rk)

さて予想通り、吉本の芸人や吉本と資本関係にあるテレビ各局による片山さつきさんに対するバッシングが始まったわけですが、ここらで事実関係を確認しておきましょう。

まず吉本に所属する芸人の河本準一さんが、数千万円にも及ぶ収入がありながら、生活保護を受ける母親を扶養していなかったわけです。
それを女性セブンが嗅ぎつけたものの、どうした理由からか実名報道には至らず。
続いてサイゾーが河本さんの実名を出したものの、これまた記事を取り下げるという異常事態に。
これで火がついたのがネット世論で、あまりにもおかしいと国会議員の片山さつきさんに訴え、片山さんが追求。
ついに逃げ切れないと悟った吉本が謝罪会見を開き、ミヤネ屋などが同情的に報じ、吉本芸人らが片山さつきバッシングを開始したと。

吉本興業というのは、最大手の芸能事務所で、筆頭株主のフジテレビを始めとして、テレビ各局やソフトバンクといったメディア大手、広告代理店大手の電通などが株式を所有している非上場の株式会社。
そこに喧嘩を売るというのは、マスコミ全てを敵に回すに等しい行為なわけです。
国会議員が河本さん個人を攻撃しているという図式で片山さんが批判されているのですが、片山さん個人を吉本興業という巨大企業と、資本関係にある大手メディアが攻撃しているという見方も出来る。
河本さんの会見に吉本の専務が出席しているわけですから、明らかに会社と片山さんの戦いになってるんですけどね。

そして吉本という会社は、日本最大の暴力団のトップと親密な関係にあった島田紳助さんが所属していて、週刊誌で黒い交際が度々報じられながらもテレビでの報道を抑えこんでいたほど影響力が強い。
GREEのコンプガチャに加担しておきながら、批判されることもない。
河本さんと片山さんでは、片山さんのほうが強そうに見えるかもしれませんが、片山さんと吉本興業という巨大コングロマリットの戦いとして捉えるとどうでしょう。
片山さんが怯えて過剰に反応するのも、致し方ないと考えますが。

痛いテレビ : 吉本興業による片山さつきバッシング

吉本興業の意向に背いて河本準一と梶原雄太を叩く芸能人が物凄く少ないのは、吉本興業の影響力がそれだけ大きいという証し。

(via twinleaves)

行動力を身につけるためのコツ30箇条

・行動しないということは、無意識にチャンスを見送っていること。

・同時に、将来に向けて自らリスクの芽を育てている。

・すぐ期限をつけて物事に取り組めば、その行動による損失など大したことがない。

決断というのは、先送りにすればするほど選択肢とリターンが少なくなる。

・やらなければならない、というプレッシャーを持って長い時間を過ごすのは、体を蝕むストレスになる。

・やらなかった…という、後悔は段々と大きくなる。

・考えていて進まないときは、行動すると何かは分かるもの

・自信がないから行動できない…のではなく、行動するから自信が備わる。

・行動には、不安を打ち消してくれる効果がある。

・行動していくことで、あなたメンタルは強くなれる。

・行動さえできれば、圧倒的に他者より優位になれる。

目標があるのなら、行動リストを書いて、1つずつこなしていこう。その過程も自信になる。

フットワークが軽ければ、能力の差も逆転することができる。

・敢えて忙しい状態に身を置くことで、不安は拭い去ることができる。

人生の分かれ道は、何が降りかかってきたか…ではなく、そのことに対してどう対処するか。

・大抵のことは、やってみたら意外と簡単ということが多い。

・これだけは譲れない、という点を考えれば、今必要な選択肢が見えてくる。

・難しいことは、小さく、簡単に、具体的にして、1つ1つの作業を分かりやすくして取り組む。

・その際、頭で考えると難しくなる。紙や手帳に書こう。

・どうしても優先順位がつかないときは、その選択肢の「良い点」と「悪い点」を書き出して考える。

・そもそも迷ったときは、どちらでも正解のことが多い。人は、明らかにダメものは、最初から外す。

・解決を考える時は、時間制限を設けて取り組むこと。長すぎると、先延ばしになる。

情報を完全に集めるのは不可能。情報収集をやめたら行動に移る癖をつけること。

・6割方できると思ったら、行動するようにする。

自分が今、「どの方角」に向かっているかを自問すること。

・今後悔していることがあっても、何歳であっても、残りの人生を良くすることを一番に考えるようにしよう。

自分が一番大切だと思ったことをしていけば、後悔はしない。

明日のことを悩む暇があったら、今日を大切にしよう。

・失敗した、ということは、自分がつまづいた石を発見したようなこと。それは次に成功するためのチャンス。

・どんな失敗をする可能性があるかを予測しておくと、失敗してもダメージは少ない。