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差別と区別を完全に使い分けたシンガポールの移民政策はすごい。
カジノや売春は合法化(免許制)にしてマフィアの仕事をなくす。英語喋れずに稼げる仕事は少ないから、自然と移民がやる。
免許制だからボッタクリも病気もない。二年ごとにビザ更新、不健康や無職は追い出す。
シンガポール人は教育に熱心で、高度教育の必要な要職につく。教育のいらない仕事は移民がやる。移民でも頭よければ要職につける。でも、実力で、超高学歴で、かつ大学のレベルが高い(成績がそのままビジネスの実力につながる)シンガポール人に勝つのは難しい。結果として労働力には不自由しない
そしてシンガポール人は、努力はいるけど、豊富な労働力を背景に、みんないい生活してて治安もいい。外国人でも実力があれば同じことができる。 (がんばらないシンガポール人がどうなるかはわからないけど、たぶんシンガポールにいづらくなりそう)
街は超フリーダムでマルチカルチャー。いろんな国の人がいろんな輻輳してる。日本のインド人は目立つから民族衣装着づらいけど、シンガポールではなに着てもいい。人に迷惑をかけなければなにやってもよくて、みんなに迷惑をかけると厳罰。自由でわかりやすい。
外国人の勤労ビザ更新は血液検査が必須。指紋どころではない。麻薬や性病は国外退去。かわりに健康診断してもらえる。
国の魅力を増す、アートやエンターテイメントには超投資されてる。稼いでる分ハデに使って、社会が楽しくなってる。
それでも外国人はシンガポールに来たがる。稼げて自由で安全で便利で楽しくて、魅力があるから。道路掃除の移民でさえ楽しそう。日本も国に魅力があるうちに見習いたい。
差別と区別を完全に使い分けたシンガポールの移民政策はすごい。
カジノや売春は合法化(免許制)にしてマフィアの仕事をなくす。英語喋れずに稼げる仕事は少ないから、自然と移民がやる。
免許制だからボッタクリも病気もない。二年ごとにビザ更新、不健康や無職は追い出す。
シンガポール人は教育に熱心で、高度教育の必要な要職につく。教育のいらない仕事は移民がやる。移民でも頭よければ要職につける。でも、実力で、超高学歴で、かつ大学のレベルが高い(成績がそのままビジネスの実力につながる)シンガポール人に勝つのは難しい。結果として労働力には不自由しない
そしてシンガポール人は、努力はいるけど、豊富な労働力を背景に、みんないい生活してて治安もいい。外国人でも実力があれば同じことができる。 (がんばらないシンガポール人がどうなるかはわからないけど、たぶんシンガポールにいづらくなりそう)
街は超フリーダムでマルチカルチャー。いろんな国の人がいろんな輻輳してる。日本のインド人は目立つから民族衣装着づらいけど、シンガポールではなに着てもいい。人に迷惑をかけなければなにやってもよくて、みんなに迷惑をかけると厳罰。自由でわかりやすい。
外国人の勤労ビザ更新は血液検査が必須。指紋どころではない。麻薬や性病は国外退去。かわりに健康診断してもらえる。
国の魅力を増す、アートやエンターテイメントには超投資されてる。稼いでる分ハデに使って、社会が楽しくなってる。
それでも外国人はシンガポールに来たがる。稼げて自由で安全で便利で楽しくて、魅力があるから。道路掃除の移民でさえ楽しそう。日本も国に魅力があるうちに見習いたい。
オーストラリア首相に「日本を公平に扱おう!」と言わせたのは凄い→安倍首相の名調子に豪議会絶賛 歯ぎしりする中国に会心の一撃

7at1stroke:

紀元3世紀の謎の海洋生物モザイクですが   さんらが協力して下さった結果、「シビレエイ」の一種であるという事が判明いたしました!

韓国のバック・パッシング戦略への抵抗

現状

日本の今の状況を端的に説明すると、次のようになるだろう。

  • 韓国のバック・パッシング戦略によって、日本は中国からの軍事的圧力を東アジアでは1国だけで受けている。それが大きな負担になっている。
  • 一方で、韓国は北朝鮮の軍事的圧力に対するバランシング戦略において、アメリカのパワーに依存している。
  • しかし、そのアメリカのパワーの投影は、後背地たる日本のアメリカ軍基地と日本が提供する兵站能力に依存している。
  • 日本は、韓国が中国の脅威をバック・パッシングするのなら、北朝鮮の脅威に対する韓国のバランシング戦略は、日本の負担にただ乗り(フリーライド)していると感じはじめている。そして徐々にその負担を重く感じつつある。

朝鮮半島有事での在日米軍に対する日本の許諾

日本にとっては残念なことに、韓国のバック・パッシング戦略に直接対抗する方法を日本は持っていない。
まずは、安倍首相が、朝鮮半島有事の際の在日アメリカ軍の出撃について「日本が了解しなければ韓国に救援に駆けつけることはできない」と発言して牽制球を投げたが、実際に朝鮮半島有事で在日アメリカ軍が本当に出撃しようとしている時に、日本が反対できるかというとそれは事実上不可能と思う。もし日本が反対し出撃を拒否するとその瞬間に日米同盟も危機に至ることになるだろう。
但し、韓国の日本を無視する行動に対する不満の表明は正当なものと思われるので、こういった牽制を行うのはそれはそれでよかったのだと思う。

アメリカとの同盟強化とアメリカの圧力の利用

結局、韓国への直接反撃は難しいので、日本はアメリカとの関係強化という方策で、韓国のバック・パッシング戦略へ抵抗するのが賢明だろう。

こういった努力が必要だろう。

残念ながら、最後は、アメリカの力に頼らざるをえない。情けないがアメリカ頼りという感じだ。
アメリカは、韓国の中国接近を好ましくは思っていない。当然圧力をかけている。その圧力によって韓国が心変わりするか、それを待つしかないだろう。

慰安婦問題などの個別問題との関係

さて、これらの対応を書いてみたが、そういえば先日書いた“河野談話検証で手詰まりとなった日韓両国 - 日はまた昇る”であげた日本の対応策と似ている。結局、「慰安婦問題」のような個別問題にしても、全体的な外交と齟齬をきたす対応はできないということだ。そして日本にとって大事なこと、すなわち韓国のバック・パッシング戦略を止めさせることに、日本は外交努力を集中すべきだと思う。
韓国にバック・パッシング戦略を諦めさせる、具体的には中国と協同した対日批判あるいは韓国単独の対日批判の終了(きちんと共同声明等文書が残る形で終了を宣言する必要があるがそれと)と引き換えに、韓国に対して慰安婦問題で謝罪をするのは、等価だと思うし、そんなことはやればいいと思う。
ただ、韓国もそうやすやすとバック・パッシング戦略を諦めるとは思えないので、日韓関係は手詰まりだと書いた。それは慰安婦問題のような個別問題というより、ここで書いたような日韓を含む東アジアの当事国同士の全体的な戦略の問題だと考えている。

ただし、人を殺すことに罪悪感を持つのは、相手の顔を見る距離においてである。
敵の顔を見なくてもすむ場合、たとえば飛行機による空襲とか遠方への砲撃だと、こうした罪悪感を持つことはない。
また、機関銃のように複数で使用する武器の場合も発砲率は100%である。

しかしながら、あらゆる人間が罪悪感を持つわけではない。
「98%もの人間が精神に変調をきたす環境、それが戦争なのだ。そして狂気に追い込まれない2%の人間は、戦場に来る前にすでにして正常でない、すなわち生まれついての攻撃的社会病質者らしいというのである。」

「彼ら(2%の人間)は明らかに殺人に対して常人のもつ抵抗感をもたず、戦闘が長引いても精神的な損傷をこうむることがない。」

007や「親切なクムジャさん」の誘拐犯は、その2%の人間なんだということだ。 
デーヴ・グロスマンは結論として戦争を否定するわけではない。
戦場から帰った兵士たちに対して国民が暖かく迎え、そして精神的なケアをする必要性を説いている。

小沢一郎の正体がばれた瞬間でもありますが、小沢一郎に限らず海外に出ると本音が出るのでしょう。小沢一郎ほど自民党のエリートコースを歩んで幹事長にまでなり、総理大臣も本人が望めば何時でも成れた人物です。河野洋平などにも言える事ですが、中国や韓国やアメリカは総理大臣になれそうな人物を早くから目を付けて勢力に捕りこんで行きます。
“佐川、小型廃家電を回収 段ボール1箱分で900円  :日本経済新聞:段ボールで3辺合計が140センチ、 重さ20キロ以内であれば幾つでも家電を詰めて処分できる。900円” ええやん。 http://tobeto.be/LPk
科学的事実というのは、直接目に見えないことが多い。見て分かるものがすべてなら 手品師は皆本物の魔術師だ。人間の目や体験は事実を正しく捉えられないからこそ、 様々な測定をして客観的な指標を得ようとする。けれども、その実験が 本当に欲しいものを測っているのかどうかを判断するのは難しい。
海外の活動
日本→学校建てる
韓国→慰安婦像建てる