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岡田斗司夫の言で一番面白かったのは、「アオイホノオのドラマで一番リアルじゃないところは、庵野秀明の彼女が出てこないところですよ。庵野秀明はとんでもないリア充野郎で、当時から今に至るまで彼女を切らしたことがないんだ」ってとこ。そりゃ島本和彦の敗北感も理解できる。
darylfranz:

慰安婦捏造新聞の記者、東岡徹「朴槿恵大統領から贈り物が届きました」←韓国との癒着の証拠と気づいて即刻削除 - アルファルファモザイク

朝日記者がTwitterに『とんでもない韓国との癒着の証拠』を掲載。問題ありと気付いて即刻削除した模様だ
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嘘つき朝日新聞記者 東岡徹@HigashiokaT
「朴槿恵大統領から韓国の名節「秋夕」を前に贈り物が届きました。各界の関係者に贈るのが恒例らしく、中身は干し肉、松の実、ナツメでした。」
asahi.com https://twitter.com/asahicom3/status/505844919437520896/photo/1
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朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者
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東岡 徹 このページは存在しません。https://twitter.com/search?q=HigashiokaT
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現職の朝日新聞ソウル特派員が朴槿恵大統領から贈り物を受け取るって新聞社のコンプライアンス上どうなの?

完全に韓国の犬だな朝日新聞 時代の空気読めないKY社員w

びっくりしました。朝日新聞の記者のところには【韓国の大統領】から贈り物が直接届くんだそうです。
うらやましいですね…あれ?これっていわゆる「癒着」っていう事ですかね?朝日(ちょうにち)と韓国が
朝日新聞ソウル支局の東岡徹・特派員宛てにパク・クネ大統領から秋夕(旧盆)の贈り物が届いたことを自らネットに公表。
朝日新聞と韓国政府との癒着ぶりを自慢か?

当該ツイートは何故か削除されている。

darylfranz:

慰安婦捏造新聞の記者、東岡徹「朴槿恵大統領から贈り物が届きました」←韓国との癒着の証拠と気づいて即刻削除 - アルファルファモザイク

朝日記者がTwitterに『とんでもない韓国との癒着の証拠』を掲載。問題ありと気付いて即刻削除した模様だ

嘘つき朝日新聞記者 東岡徹@HigashiokaT
「朴槿恵大統領から韓国の名節「秋夕」を前に贈り物が届きました。各界の関係者に贈るのが恒例らしく、中身は干し肉、松の実、ナツメでした。」
asahi.com
https://twitter.com/asahicom3/status/505844919437520896/photo/1

朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者
朝日新聞=各界の関係者


東岡 徹 このページは存在しません。
https://twitter.com/search?q=HigashiokaT

現職の朝日新聞ソウル特派員が朴槿恵大統領から贈り物を受け取るって新聞社のコンプライアンス上どうなの?

完全に韓国の犬だな朝日新聞 時代の空気読めないKY社員w

びっくりしました。朝日新聞の記者のところには【韓国の大統領】から贈り物が直接届くんだそうです。
うらやましいですね…あれ?これっていわゆる「癒着」っていう事ですかね?朝日(ちょうにち)と韓国が
朝日新聞ソウル支局の東岡徹・特派員宛てにパク・クネ大統領から秋夕(旧盆)の贈り物が届いたことを自らネットに公表。
朝日新聞と韓国政府との癒着ぶりを自慢か?

当該ツイートは何故か削除されている。

iphone越しに手話で会話している人がいて、ああそうか、スマホの登場によってようやく耳が聞こえない人も「電話」ができるようになったんだな、という、気付けばごく当然のことに改めて気付いてしまった。
(via chptr22)

いや、メール。

jibadojo:

O Sensei Jo Practice - Aikido without Jo practice isn’t aikido - If you do not practice Jo waza, Jo no kata in your dojo make a complaint ;-)

jibadojo:

O Sensei Jo Practice - Aikido without Jo practice isn’t aikido - If you do not practice Jo waza, Jo no kata in your dojo make a complaint ;-)

 航空会社「スカイマーク」が先月、羽田空港で、体調が悪く、十分に声が出ない客室乗務員を機長が交代させるよう求めたにもかかわらず、交代させずに運航していたことがわかった。スカイマークは、この日のうちに交代を求めた機長の契約を解除していた。

機長の判断軽視 スカイマークに厳重注意 | 日テレNEWS24

聞きしに勝るブラックさ

(via hayami) (via 4hey4hey) (via takaakik) (via ak47) (via k32ru) (via hisaruki) (via s12rotiriha02) (via fukumatsu) (via k3c) (via matoken) (via pedalfar) (via vmconverter) 2010-03-11 (via gkojay) (via konishiroku) (via featherogs) (via mcsgsym) (via numbnumbclub) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via sakuma) (via n13i) (via overhilowsee) (via zaiga) (via dokuroou) (via kennak)

間違いなしの下り坂に差し掛かった。あとは転げ落ちるのみ。

 だがしかし。
 一時は世界2位の経済大国になったのだ。
 下り坂に居るが、今はまだ坂の上のほうに居るわけだ。

 いかにブレーキをかけ、ゆっくり坂を下りるか。
 それが今に生きる日本人が考え、行動すべき事ではないか。
 未来の日本人に対してできる唯一の策ではないか。

 領土問題は一度減ったらまず手が打てない。
 シェアを失ったら取り返すのは容易ではない。
 立場を無くしたら、簡単には帰ってこれない。

 少しでも未来へつなげる為に、下り坂は可能な限りゆっくり降りるべきだ。

相田みつをは地元で借金ばかり作り、周りに迷惑ばかりかけていたため、地元に相田みつをの展示館設立を拒否されたという。最低なダメ人間の言葉は人の心を打つのだ。
Twitter / orimar3 (via petapeta)
アメリカ側からの観点で、2030年までの世界の見通しは、かなりすごいことになっている。
"GLobal Trends 2030:Alternative Worlds"(National Intelligence Council: NIC,2012/12)
上のリンクの"PDF via DNI.gov"から全文PDFをダウンロードできる。 PDFの冒頭に"Executive Summary"があるから、それを読んでみよう。
Potential worlds
・Stalled Engines
In the most plausible worst-case scenario, the risks of interstate conflict increase. The US draws inward and globalization stalls.
・Fusion
In the most plausible best-case outcome, China and the US collaborate on a range of issues,leading to broader global cooperation.
・Gini-Out-of-the-Bottle
Inequalities explode as some countries become big winners and others fail. Inequalities within countries increase social tensions. Without completely disengaging, the US is no longer the “global policeman.”
・Nonstate World
Driven by new technologies, nonstate actors take the lead in confronting global challenges.
冒頭から、いきなりコレであります。 アメリカは、日本とはお別れして、中国と組むことにしたのがハッキリしました。
Definitive Shift of Economic Power to the East and South
The US, European, and Japanese share of global income is projected to fall from 56 percent today to well under half by 2030.
In 2008, China overtook the US as the world’s largest saver; by 2020, emerging markets’ share of financial assets is projected to almost double.
日本、窮地です。
安倍総理が2013年6月第1週目に、フランスと組もうと躍起になり、原発だけでなく、防衛備品調達にまで言及したのは、そういう理由なのでしょう。
そのほか、以下のアドレスに報告書が色々あるよ。
http: //www.dni.gov/index.php/about/organization/national-intelligence-council-nic-publications
①1カ月あたり平均80時間に及ぶ残業

②休憩が取れず、昼食やトイレにも行けないことも

③定休日どおりに休めず、休日出勤への手当もない

④「誰も取っていない」などと説明され、有給休暇を取得できない

⑤残業代の未払い

⑥産休取得の妨害

⑦商品が売り上げ目標に届かないと、カードローンなどで自腹購入させられる

⑧研修費など会社が負担すべき経費が、給与から天引きされる

⑨配置転換をしない約束を無視するなどの不当な異動命令

⑩労使協定書の従業員側の署名・押印を、従業員本人に無断で作成
このように朝日は、軍の関与=強制連行とした上で、慰安婦への個人補償に国費を支出しろとくり返し求めてきた。その根本にあるのが、植村記者の虚報なのだ。おそらく朝日の首脳部も、どこかでおかしいと気づいたのだろう。今月16日の社説では「政治が真剣に取り組めば道は開ける」とお茶を濁している。

これが問題の核心である。朝日の幹部は、植村氏の捏造を知らないで(強制連行があったと錯覚して)個人補償を求めたのか。それとも強制連行がないことは知った上で、軍が関与していれば個人補償が必要だと考えたのか。どこかで誤りに気づいて撤回したのだとすれば、なぜそのとき訂正しなかったのか。

これは植村氏個人の問題ではなく、編集幹部と論説委員室の意思決定である。1992年の社説を書いたのは、当時の大阪本社論説委員だった北畠清泰氏だと思われるが、彼はコラムでもくり返し吉田の話を紹介し、「国家権力が警察を使い、植民地の女性を絶対に逃げられない状態で誘拐し、戦場に運び、監禁し、集団強姦した」などと書いた。

これは朝日新聞社の組織的なデマであり、個人の「誤用」や「研究不足」ではない。北畠氏も含めて、当時の朝日新聞の幹部を国会に呼んで、なぜこのような大誤報を続けたのかを追及する必要がある。